H30.12.12久光製薬株式会社さんによる、湿布に関する勉強会がありました。

湿布も様々な種類があり、1週間貼付し続けることで、継続した鎮痛効果を期待できるものがあるという事でした。

高齢になると、腎機能が低下してくるリスクも高まるため、既往や身体の状態に応じてより適切な薬剤を選択する事が大切です。

そして、模型を使って膝、肩、腰、踵等湿布の貼り方をレクチャーして頂きました。

湿布の貼り方に悩んでいらっしゃる方がいましたらお気軽にスタッフに声を掛けて下さいね。

久光製薬株式会社さんありがとうございました。

 

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